インタビュー

突き詰めて、
誰もが知る「一握り」のサービスへと作りあげたい
Webデザイナー 橋爪洋介

真に「使いやすい」サービスを目指して

オークファンは過去のオークションの落札価格を始めとした、あらゆるモノの価格データを膨大に保持していて、それを加工して、ユーザーに提供しています。このビジネスモデルは他の企業では見られません。
私はそんなサービスの独自性に魅かれ、Webデザイナーとしてオークファンに入社しました。
社内では個人の意見が積極的に提案でき、それを仕事に反映させやすい環境にあります。そのため、短いスパンでもやりがいや達成感が感じられる職場だと感じています。

現在はWEBデザイナーとして、主にメインサービスであるaucfan.comやaucfan proなどのコンテンツを担当しています。

現在の「オークファン」に至るまで、長い年月を経て機能の向上などがされてきたサイトですが、まだまだ改善の余地はたくさんあると思っています。
サービスの特性上、どうしても小難しい操作・作業などが必要となり、webや数字に強いお客様向けになってしまっている部分もあるのが現状です。
ですので、当面の目標としては、あらゆる面で、特にデザインの面でサービスの質を向上させ、オークファンのサイトが、より多くのお客様にとって使いやすいWebコンテンツになるように、UI・UXの改修に力を入れています。

そのときに、直感的なUI設計にすることが重要な課題であり、サービス向上に繋がるものだと考えています。
というのも、オークファンが持つビッグデータを活用したどのWebコンテンツも、非常に情報量が多いからです。サービスを利用するときに、考えたり理解したりする時間を使わない、それこそが真に「使いやすい」サービスだと思います。

誰もが知るオークファンへ

今日は、webサイトを始め、webサービスが世の中に溢れています。しかしそのなかでも「使いやすい」であったり、「かっこいい」と評価され、多くの人の目に触れるサービスは全体で見たらほんの一握りです。 そんな「一握り」の誰もが知るサービス。そういったものを作っていきたいと思っています。

オークファンでは、先にも述べたように、社員が積極的に提案、それを実現できる環境です。だからこそ、将来的に既存サービス以外にも新たなプロジェクト・サービスを作り出すことで、「『誰もが知るオークファン!』にしたい!」という希望もかなうのではと感じています。

橋爪洋介

Webデザイナー

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