沿革

  • 2000
  • 9月

    個人事業によりオークション売買事業を開始

  • 2001
  • 4月

    オークション統計ページ(仮)サービス開始

  • 2006
  • 2月

    オークション統計ページ(仮)を営業譲渡により取得

  • 2007
  • 6月

    インターネットメディア「オークファン」の運営を
    事業目的として株式会社オークファンを設立

  • -

    株式会社デファクトスタンダードより
    メディア事業を新設分割しサービスを開始

  • 7月

    本社を東京都渋谷区恵比寿に移転

  • 8月

    無料会員サービスを開始

  • 2008
  • 4月

    本社を東京都渋谷区広尾に移転

  • 5月

    サービス課金事業として、
    有料会員サービス「オークファンプレミアム」を開始

  • 12月

    オークション専門講座「オークファンスクール」を開始

  • 2009
  • 7月

    本社を東京都渋谷区道玄坂に移転

  • 2011
  • 9月

    財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)より、
    「プライバシーマーク」を取得

  • 11月

    総合分析ツール「オークファンプロ」を開始

  • 2012
  • 7月

    オークションの不正出品物を検知するサービスを開始

  • 12月

    世界のECサイトの一括検索「グローバルオークファン」を開始

  • 2013
  • 4月

    東京証券取引所マザーズ市場上場

  • 6月

    企業と個人の取引を可能にした独自プラットフォーム
    「オークファン仕入れモール」を開始

  • 9月

    国内最大級のフリーマーケット事業「楽市楽座」を
    株式会社マーケットエンタープライズより取得

  • 11月

    コーポレートロゴ変更

  • 2014
  • 2月

    ヤフー株式会社と連携し「ヤフオク!」出品者育成サービス
    「オークション出品塾・大学」を開始

  • 2015
  • 7月

    株式会社NETSEA(旧DeNA BtoB market)の株式を取得
    子会社化

  • 9月

    BtoB marketダメージカー買取シェアNO.1のタウと
    相場検索サイト「オークファン」がデータ連携開始

  • 2016
  • 1月

    株式会社リバリューの株式を取得 子会社化

  • 4月

    株式会社スマートソーシングの株式を取得 子会社化

  • 7月

    「リユースマスター資格認定制度」創設に協力

  • 9月

    インドネシア唯⼀のO2O プレイヤー*であるPricebook と
    資本業務提携を締結

  • -

    連結子会社である株式会社NETSEAおよび
    株式会社リバリューが合併し、
    株式会社SynaBiz(シナビズ)として発足

  • 10月

    大阪オフィス開設および営業開始

  • 11月

    フリマアプリ・ネットオークション・ECのデータを
    検索、分析できる新サービス
    「オークファンプロ Plus」をリリース

  • 2017
  • 5月

    リバリュー、佐川急便株式会社様と業界初となる
    「リバース・ロジスティクス」の提供を開始 (動画)

  • 6月

    「aucfan.com」がフリマアプリ「フリル」とデータ連携を開始

  • 7月

    「個人事業主、副業のための情報サイト 相談さぽーと」を開始

  • -

    ワケあり品限定販売サイト「WAKEARY(ワケアリー)」を開始
    社会貢献型サンプリングサービス「Otameshi」を開始

  • 8月

    「NETSEA」越境ECトータルサポート事業を手掛けるBENLYと
    協業で新サービスを開始

  • -

    城南信用金庫の事業先のお客様向けに
    滞留在庫流動化サービスを開始

  • -

    オークファンが 「買取アプリ CASH」 を提供する
    株式会社バンクと業務提携

  • -

    電子レシートプラットフォームを運営する
    ログノート社と資本業務提携を締結

  • 12月

    「お買い得品 EC」の株式会社ネットプライスを子会社化

これからのオークファン...

オークファンは、2007年の設立以来
「あらゆる人が、あらゆる場所で、あらゆるモノを売り買いできる新たな時代を創る」
ことを目指して、事業を展開してきました。
これからも、常に「オークファンらしさ」を
自問自答しながら、唯一無二の事業へと進化していきます。